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今日は、昨日のちゅぢゅき!!
昨日までの読んでないって?
読まなくていいよ!
ふちゅうの ちゅるのおんがえちだから

でも。ここからは 本当に
あたちのちゅくった話!

だから 読んでね!!
6d8610d0-s.jpg

一羽の鶴が長いくちばしを使って羽根を抜いて糸に織り込んでいまちた。
残っている羽根はあとわずかでちた。
「おとうさん、おかあさん、ご恩は決して忘れません。
私はわなにかかっているところを助けられた鶴です。
恩返しに来たのですが、
姿をみられたからにはもうここにはいられません。
長い間ありがとうございました。」
と手を広げると、鶴になり、空に舞い上がると家の上を回って、
山の方に飛んで行ってしまいまちた。

しょの 一部始終を見ていたのが
大魔王 タフィ助でしゅ!
「おー俺の作った罠に鶴をかけて
恩返しさせてやる!
俺は隣のじじいとは違うから
部屋をのぞかないで いつまでも
鶴に機を織らせて 大金持ちになってやるぞ!」
といって 鶴の罠を ちゅくりまちた。
しゅると、見事に 罠に鶴がひっかかりまちた。
そちて、タフィ助は鶴を助けまちた。
「ありがとうございます」
鶴は大喜びで山へ帰っていきまちた。
次の日 タフィ助の家にコンコンと入口をたたく音がしまちた。
「だれでしょう。」とタフィ助は扉をあけまちた。
美しい娘さんがそこに立っていました。
「夜分すみません。友達を尋ねてこの村に来たのですが、
雪が激しくて道に迷ってしまいました。どうか一晩ここに泊めてもらえないでしょうか。」
「今夜は特に冷える。さあ入んなさい。
ごらんの通り貧しくて十分な布団はありませんがよかったら泊まっていって下さい。」
娘さんはこの言葉に喜びそこに泊まることにしまちた。
タフィ助は娘に言われる前に超高級の糸を用意しまちた。
ところが 娘は 機を織るどころか
タフィ助の家でぐうたら 寝てばかりでちた。
タフィ助はしびれを切らちて
「お前あの時の鶴ではないのか?
早く機を織れ!」といいまちた。
しゅると娘は

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